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<アイレポート> |
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インターネット日報システム iReport.
<アイレポート> セザックス |
![]() 掲載日:2007/01/25 更新日:2007/06/20 |
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時間と場所を選ばず、社員たちとのコミュニケーションが可能に!
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■スムーズな情報共有を目的に社内システムのデジタル化に着手 |
社内の活性化はもちろん、社員のモチベーションアップにも貢献
■初期投資を抑えて、常に最新の機能を提供
『iReport.』はASPによって提供される。「少額の初期投資で導入が可能、常に進化を続ける商品でありメンテナンス性に優れていることがASPを選んだ理由です。」(馬場氏)
『iReport.』によって、トラブルを未然に防いだり、的確なアドバイスを行ったり…と導入メリットは大きい。「営業自身は報告・連絡・相談を整理でき、状況の把握が容易になります。また私や上長とのコミュニケーションが取りやすくなったことで、さりげなく努力をアピールできるようになり、モチベーションアップにも貢献しているようです。」(馬場氏)
今後もユーザーの声に耳を傾け、要望をカタチにしていく『iReport.』。「より良い商品をめざしながら、元気な会社をもっと増やしていきたいですね。」(馬場氏) 『iReport.』が担う役割は想像以上に大きいのかも知れない。
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容易な導入 |
ASPで簡単導入、セキュリティ対策も万全! |
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『iReport.』はASPによってサービス提供され、ユーザーはWebブラウザを使ってサーバにインストールされたアプリケーションソフトを利用するだけの簡単導入が可能。つまり、インターネットに接続できるパソコンさえあれば、いつでもどこでも利用することができる。 |
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導入コスト |
操作性に優れ、必要な機能だけを搭載したシンプルさも魅力! |
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自社内用に開発したシステムを商品化した『iReport.』。それだけに本当に必要な機能だけを搭載したシンプルさ、それ故の価格の安さも魅力である。しかも実際に使う社員に負荷をかけることもなく操作方法は簡単。紙ベースでは難しかった他部署間との情報の共有化も実現することはもちろん、情報の検索性にも優位性を持っている。 |
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画面検証1 |
『iReport.』を実践、PART1 |
⇒それでは実際の『iReport.』を検証していこう。
■トップ画面
使用者はユーザー名とパスワードを入力し、ログインする。この時、社長からのメッセージ、上司や同僚からのコメント通知、必要な情報入力のアラート、お知らせなどが表示される。
■日報画面
その後、1日の業務を入力して日報を公開。その時点で、すぐにメンバー全員でリアルタイムな情報を共有できる。紙と同じ上司からの「押印機能」により日報を承認。トラブルや問題点には、上司の迅速な指導やアドバイスにより的確な対応を取ることが可能になる。
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画面検証2 |
『iReport.』を実践、PART2 |
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導入経緯 |
営業支援ツールとして業務の『見える化』を実現 |
![]() ヒーハイスト精工株式会社 代表取締役社長●尾崎 浩太 |
≪ヒーハイスト精工株式会社 導入事例≫ |
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導入効果 |
縦と横の情報共有、成功・失敗事例の共有が社内を活性化 |
■スタッフの自立化を促進
ヒーハイスト精工では『iReport.』を導入し、情報の水平展開が活発になった。「営業と生産が互いの動きを把握することで、仕事の流れが円滑になりました。」(尾崎氏) 縦はもちろん、横への情報の共有化ができたことは大きな収穫であったと言える。
また同社では『週末ホウレンソウ』という取組みを行っている。これは1週間の成功と失敗、失敗の原因と次の一手を、『iReport.』を利用して自己申告する制度。「失敗を放置すれば負債となるが、次に活かせばノウハウ・財産となる。失敗に学び、失敗を活かすことが重要。次の一手を社員1人ひとりが考え、行動ベースの思考を習慣づけ、自立した職場作りにつながれば、と考えています。」(尾崎氏)
社員の動きが見えるようになったと、尾崎社長は『iReport.』を評価。その一方で警鐘も。「『iReport.』はあくまで補助ツール。効果的に使えば経営の助けになりますが、報告・連絡・相談の基本は、やはりフェイス・トゥ・フェイスです。」(尾崎氏) デジタルとアナログには、それぞれ役割がある。会社の活性化には、毎日の会話が不可欠。コミュニケーションを補助するツールとして、『iReport.』は同社の『見える化』に貢献していると言えるだろう。
| 製品名(サービス名) | インターネット日報システム iReport. <アイレポート> |
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| サービス提供会社 | セザックス |
| 動作環境 | 【推奨OS】 Microsoft(R) Windows(R) 2000、XP Macintosh(R) OS 9、OS X 【推奨ブラウザ】 Windows:Internet Explorer 5.5 SP2以上 Macintosh:Internet Explorer 5.1.7(OS 9)、Internet Explorer 5.2.3(OS X) |
| 提供エリア | 全国 |
| オプションサービス | - |
| その他サービス | - |
| その他特記事項 | - |
| 製品サイトURL:http://www.sezax.co.jp/ireport/ | |
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価格情報 【初期導入費用】 5万円〜 補足説明 |
サポートエリア 全国 補足説明 | |
製品・サービスの取扱い企業
セザックス株式会社
住所:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷3-19-1
渋谷オミビル
TEL:03-3400-9779
FAX:03-5468-9253
e-mail:info@sezax.co.jp/
URL:http://www.sezax.co.jp/ireport/
掲載企業
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